指圧で日本を変える
気療で世界を変える

癒しの原点

2017-11-14

石島気療接骨院
気の力による健康回復、健康増進

[癒しの原点]

気療は生命の根源の中にあり「生命力」(自己治癒力)を高めて病気に打ち勝ち病気にならない身体になる。

現代人は過剰なストレスを常に受けて生きています。働き過ぎによる身体的ストレス、ますます複雑化する人間関係による精神的ストレス、日々のこうしたストレスの積み重ねが、さまざまな病気を招くのです。

本来人間の身体(脳を始めとするあらゆる臓器)は常に良い状態(健康)を保とうと活動しています。しかし、過剰なストレス(身体的、精神的)がこれを妨げるのです。そしてさまざまな病気や慢性的な頭痛、肩こり、腰痛、胃痛、下痢、便秘、身体がだるい、やる気が出ない等の症状となって現れるのです。

軽い症状なら2・3日も休養を取れば回復しますが、現代の私達は自分の身体の調子に合わせて休養を取る等という事はなかなか難しいのが現状です。そうした身体からのサイン(症状)を無視して過ごしていくと、何日休んでも回復しないといった事になります。

これがさまざまな病気を招く悪循環となるのです。一旦この悪循環に入ると、なかなか回復しないばかりか症状が進行し、日々の生活にも支障が出るようになってきます。

気療(気の力)はこの悪循環を一気に良い循環に変える力を持っています。人間誰でもが持っている「生命力」(自己治癒力)を気の力(刺激)で呼び起こす事で、この悪循環から抜け出すのです。自己治癒力を働かせ高める事が、健康回復への一番の近道です。

これからの人生を健康で幸せに暮らす事は誰でもが望む事でしょう。気療(気の力)はまさに癒しの原点であり健康へと導く力を持っているのです。

○気の力は自然治癒力である
これは「生きる脳」を活性化して、身体全体を活性化する。

○気の力は鎮痛効果がある
これは多くの気療体験によって立証されている。

○気の力は益あって害なし
これは自然エネルギーなので、害はない。ただし好転反応が
起きた時に誤解を招く事がある。

○気の力は再発を予防する
これは気の力によって癒えた病は、再発しにくいという事が
体験的に立証されている。神経が正常な状態を記憶している
ことによるのではないかと推測される。

○気の力は本来の健康状態に導く
これは脳と神経が正しい健康状態を記憶している事による。

○気の力は身体全体の神経をクリーニングする
これは気の力が身体全体の神経を刺激して歪みを矯正するため。

○気の力は治癒期間を短縮する
これは癒しを早める。

○気の力は健康と長寿と美容によい
これは脳の活性化により、健康的で長生きできる身体になる
ホルモンバランスも良くなるので、美容にも効く。

○諸病は脳に原因あり
これは脳が身体全体を管理コントロールしているので、脳の活性
化は自然治癒力を高め、脳を含めて身体全体を健康にする。
逆に言えば、身体の苦痛は脳の苦痛である。

当接骨院で治療回復が見込める症状例

[当院で治療回復が見込める症状例]

慢性の肩こり・腰痛・椎間板ヘルニア(手術が必要な方も対象となります)・ギックリ腰・坐骨神経痛・頚椎ヘルニア(手術が必要な方も対象となります)・頸椎症・ストレートネック・背中の痛み・睡眠障害・寝違え・眼精疲労・メニエール病・耳鳴り・蓄膿症・五十肩・膝痛(正座ができない方等も対象となります)・手足の痺れ・手足のむくみ・こむら返り・足底部痛・股関節痛・(手術が必要な方も対象となります)・骨盤矯正・生理痛・冷え性・便秘・下痢・偏頭痛・倦怠感・うつ病・三叉神経痛・ムチウチ症・腱鞘炎・不定愁訴・喘息・胃部膨満感・胃潰瘍・十二指腸潰瘍・脳梗塞後の可動域制限

[スポーツ障害]
シンスプリント・野球肘・野球肩・テニス肘・ランナー膝(腸脛靭帯炎)・ジャンプ膝・オスグッド・アキレス腱炎・ジャンパー

[コンディショニング]
練習による疲れ、疲労度を測る事により試合までの練習メニューのアドバイス等も行います。

症状別の回数例

▼慢性肩こり
初 ・常に肩が凝ってる状態
4~6回
中 ・常に肩が凝っていて痛みがある状態
・週2~3日の頭痛
7~10回
高 ・常に肩が凝っていて首の稼稼働域が狭くなっている
・頭痛 ほぼ毎日
・めまい
・耳鳴り
・吐き気
・睡眠障害
・鬱っぽくなる
10~13回

▼慢性腰痛
初 ・常に重い感じがする
・時々痛みがある
4~6回
中 ・常に痛みがあり前かがみなどの姿勢で痛みが増強
・特に朝が痛む
7~10回
高 ・常に痛みがありかく角度により激痛がある
・生活に支障をきたす
・腰痛とは関係ないが足のシビレが伴う事がある
・医者の診断では椎間板ヘルニア、狭窄症、坐骨神経痛と判断されるが実際は神経性の痛みではない
・神経性の場合少し動かしただけでも電気が走る様な痛みがある
10~15回

▼膝痛
初 ・階段等の負荷がかかると痛む
・痛み出して1ヶ月位
片足だけで1~2回
中 ・通常歩行で痛む
・慢性の状態
・若干の稼働域制限あり
片足だけで2~4回
高 ・痛みの為正座が出来ない
・1~5年以上正座が出来ない
・関節が変形している場合には痛みを取ることができ、稼働域は増えるが正座までは出来ない
・明らかな変形がなくても症状から変形性、軟骨のすり減りと診断される
片足だけで4~6回

▼ぎっくり腰
・ぎっくり腰自体は1~2回で治るが、中程度の慢性の腰痛が下地にあり、
ぎっくり腰予防の為には中程度から初程度まで疲れを取る事が必要

▼坐骨神経痛
・お尻回りにシビレ
片側3~5回

▼メニエール病
・慢性の肩こり高とほぼ同じ症状
・寝ていてもめまいがする
・起き上がれない
・吐き気
10回前後

▼便秘症
初 ・2~3日に1回程度の排便の方
1~2回
中 ・4~5日に1回程度の排便の方
3~5回
高 ・1週間以上排便がない方
6~10回

▼冷え性
・お腹が原因の場合
1~3回

▼手や足に溜まった疲れが原因の場合
初 ・各指30分
中 ・各指1回
高 ・各指2回 シビレ、稼働域制限あり

▼バネ指
・各指 1~2回

▼腱鞘炎
初 ・動かすと痛い
1回
中 ・動かすとかなり痛い
2回
高 ・少し動かしても痛みがあり寝ている時も痛む
3回

▼五十肩
初 ・動かすと痛い 稼働域制限はほとんどない
1~3回
中 ・動かすと痛み稼働域制限が顕著
4~7回
高 ・痛みで動かせない
・寝ていても痛む
・稼働域制限が顕著
・肩~肘~指までに痛みが拡がっている
8~15回

▼浮腫
初 ・夕方になるとむくみ靴下のあとがつく
片側 1~2回
中 ・常にむくんだ状態
片側 3~4回
高 ・足の太さが変わる程むくんだ状態
片側 5~7回

▼寝違え
1回

▼むち打ち
1~2回

▼鬱っぽい
4~7回