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右親指を使い続けた結果

右親指を使い続けた結果いつの間にか右親指の感知判別能力が上がってしまいました。

今では7:3の比率になっています。

この事で使い続けると感知判別能力が上がる事が判りました。

左手は最初手のひらに感じるようになった時のまま、あまり能力が上がってない事になります。

左手を使うと感度が低い為に細かく溜まった疲れを見逃してしまいます。

その為結局右親指を使わざる得なくなってしまいます。

今では右親指だけ拇指球と関節が大きくなってしまいました。

右親指の方がどんどん邪気(疲れ)が取れるので左親指の出番は殆どなく右親指だけになっています。

もし私のように邪気(疲れ)に対する感覚が出始めましたら左右均等に使う事をオススメ致します。