[ 院長よりご挨拶 ]

一日でも早く、より少ない治療回数で完治を。

当接骨院では「一日でも早く、より少ない治療回数での完治」を目標としております。
治らないと諦めていた方、様々な症状を抱えた方には、当院が終着駅になって頂けると自負しております。
病気の本質は疲れ(東洋医学で言われる邪気)、気の滞りによるものです。
気の滞りにアプローチしなければ病気の完治、回復は望めません。
私達は病気の本質である気の滞りに徹底的にアプローチを行います。
その結果、患者さま自身が持つ自己回復力が最大限に発揮され本来あるべき状態(健康)に導く事ができます。
私達が持つ疲れを感知判別する能力を生かし、疲れの量を測る事で治療回数をお伝えする事が出来ますので、安心してご来院ください。私達が責任を持って治療致します。

院長 石島 直樹1970年生。山形県山形市、在住。高校時代はレスリング部に所属。空手、キックボクシング、合気道などの武道等も習う。プロのミュージシャンを目指し20歳の時に上京、24歳で渡米。
27歳でうつを患い、30歳の時に帰郷。工務店を営む父のもとで仕事を手伝いながら自分の道を模索。
恩師である神沢瑞至(ただし)が出演したTV番組の実験で野生の動物を気の力で眠らせる映像に衝撃を受け、気療塾学院(東京)に入学。平行して東洋医学研究学院(山形)にも入学。
中国式推拿師の資格を取得し山形市内の温泉施設の中国式マサージ店で働く。
働き始めて半年後に手のひらに冷たい、痛み等の感覚を感じ取れるようになり、疲れから起こるほとんどの症状(東洋医学では邪気と言われる)を回復させる事が出来るようになる。
同時に気療を用いボランティアで80人の方々に治療を行う。
諸病の原因(病気の本質)には疲れ(邪気)と気の流れが滞る事により起こるという現象に数々の症例から確信に至り、その後石島式指圧を確立する。2005年「石島気療塾」を開塾する。
気療と石島式指圧を用い数々の難病を回復させる。2014年 気療普及の為「赤門鍼灸柔整専門学校」に入学し2017年に柔道整復師の国家資格を取得。同年7月に「石島気療接骨院」として新たに開業する。